お客様の声

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お客様インタビュー

「ココ山岡のダイヤモンドネックレス、査定が一番丁寧で、一番高かったのがパンサラッサさんでした」 藤田由貴子(埼玉)


埼玉県にお住まいの藤田由貴子さん(仮名)は、ココ山岡で購入したダイヤモンドネックレス1点、色石ネックレス2点、計3点を、パンサラッサで売却されました。
(株)パンサラッサの平澤社長と共に、さいたま市内のショッピングモールのカフェで藤田さんとお会いし、ココ山岡での購入経緯や、パンサラッサのダイヤ買取サービスを利用した感想などをうかがいました。
(取材: ライター 佐々木 至)

ココ山岡
1997年に破産した全国チェーンのダイヤモンド販売会社。正式社名は株式会社ココ山岡宝飾店。人通りの多い場所で販売員(主に女性)が通行人(主に男性)を呼び止め、「一定期間後に販売価格で買い戻す」という特約を強調しながら、ダイヤモンドネックレスを販売していた。破産後、経営難を認識しながら買戻特約付でダイヤモンドを販売していたことが詐欺罪にあたるとして、捜索を受けた。

藤田さんについて

藤田さんについて

― はじめに、藤田さんの自己紹介をお願いします。
藤田由貴子です。昭和41年生まれです。
IT関係の技術者です。埼玉県に住んでいます。
先日パンサラッサさんで、ダイヤモンドネックレス1点、カラーストーンネックレス2点の、計3点を買い取ってもらいました。
ダイヤモンドネックレスは、私が27歳の時、ココ山岡で買ったものです。

ダイヤモンドネックレス

池袋パルコ入口のココ山岡の前で、女性店員に声を掛けられた

池袋パルコ入口のココ山岡の前で、女性店員に声を掛けられた
「ココ山岡では、『5年後には購入価格で買い戻しますから、お客様に損はないです』と言われました」 (藤田様)

― ココ山岡で、ダイヤモンドネックレスを買った時のことを教えてください。
休日に一人で、池袋に行った時のことです。パルコの入口を入ったところに、宝石店がありました。
ショーケースに目を引かれて立ち止まると、20代前半ぐらいの女性店員が、「あー素敵なネックレスされてますねー」と声を掛けてきました。
私は宝石類を見るのが好きで、はじめて立ち寄ったお店でも、たまに衝動買いしてしまうことがあります。
「お召しのネックレス、よろしかったら無料でクリーニングしますよ。いかがですか?」と女性店員に勧められ、実際少し汚れが気になっていたので、「じゃあ、お願いします」と、その時していたブルートパーズのネックレスを預けました。タダならいいか、と思ってしまったんですね。
その宝石店が、ココ山岡だったんです。

「お座りになりませんか?」と勧められるまま、店の奥に入り、椅子に腰掛けると、30歳前後の女性店長も出てきました。 ネックレスのクリーニングなんて、5分ぐらいで終わるだろうと思っていたのですが、結局そのあと2時間、店長と店員の2人に囲まれることになりました。

― ココ山岡では、ダイヤモンドネックレスの購入をどのように勧められましたか。
いろいろなダイヤモンドネックレスを一通り見せられたあと、「今お買い上げいただくと、5年後には、うちが購入価格で買い戻します。 5年過ぎて、まだ気に入っていただけていれば、そのままお持ちいただくこともできます。ですからお客様に損はないですよ」みたいな話をされました。
話を聞いて、「5年後に購入価格で買い戻してもらえるなら、5年間タダで借りるようなものだし、年に何回かでも本物を身に付けられるなら、いいかな」って、その時は思ってしまったんです。
「お仕事は何をされてるんですか?」と聞かれて「IT関係の技術者です」と答えると、「それならお給料もいいでしょうから、余裕もおありでしょう。このダイヤモンドネックレスはいいものですから、ぜひお召しになってください」みたいなことも言われました。
実際、見せられたネックレスの中には、けっこうダイヤが大粒で、光の感じが私の好みのものもありました。
クリーニングに預けたネックレスは返してくれないし、その頃は私も若かったので「返してください」と言えなくて、最終的には、120万円のダイヤモンドネックレスを、ボーナス4回2年払いで買う契約をしてしまいました。
あとで振り返って、うまいなーって思いましたね。

「ココ山岡でネックレスのクリーニングを頼んだら、そのまま2時間つかまってしまいました」
(藤田様)

ココ山岡の倒産は寝耳に水だった

ココ山岡の倒産は寝耳に水だった

― ココ山岡の倒産を知った時は、どのように思いましたか。
倒産をニュースで知った時は、本当にびっくりしました。
それまでココ山岡って、テレビのクイズ番組に賞品を出してたりしていて、そこそこしっかりした会社っていうイメージがありましたから、詐欺まがいのことをしているとは想像もしてませんでした。 裁判(※)を起こした人もいたと聞きましたが、その時にはもう支払いも終わってましたので、裁判には加わりませんでした。

※ココ山岡の倒産後、10,000人近い被害者がクレジット未払金の債務不存在確認と既払い金の返還を求めて信販会社などを提訴した民事裁判。2000年11月に全国で統一和解が成立。

「ココ山岡が倒産してもネックレス自体は気に入っていたので、あきらめもつきました」(藤田様)


ココ山岡が倒産したのは、私がダイヤモンドネックレスを買って4年後ぐらいの時でした。 あと1年倒産しないでいてくれたら、購入価格で買い戻してもらえたのに…と一瞬思いましたけど、その頃はもうとっくに、買い戻しどころじゃない状態だったんでしょうね。 ネックレスそのものは気に入ってましたし、よく身に付けてましたから、まぁいいかな、と自分を納得させました。

20代の頃とはアクセサリーの好みが変わった

20代の頃とはアクセサリーの好みが変わった
「ダイヤモンドをできるだけ高く査定していただける買取店を探しました」 (藤田様)

― 今回、ダイヤモンドネックレスを売ろうと思ったきっかけを教えてください。
アクセサリー類の好みって、20年も経つと変わりますよね。20代の時に買ったアクセサリーと、今したいアクセサリーは違います。ダイヤモンドネックレスに限らず、もう身に付けなくなってしまったアクセサリーが、家にたくさんありました。どうせ身に付けないなら、売ったお金で別のものを買った方がいいなと思って、1年ぐらい前から、アクセサリー類を整理し始めていました。
最初に売ったのは、金やプラチナの指輪やネックレスです。銀座の有名貴金属店で、2~3回売りました。ただその貴金属店では、金属部分だけが査定の対象でした。石付きのアクセサリーもそこでいくつか売りましたが、石の部分は外されて、「これは対象外です」と返ってきました。今考えると、パンサラッサさんで売っていれば、石の部分も評価してもらえる分、もっと高く買い取ってもらえたと思われるアクセサリーもありました。

さすがにダイヤモンドネックレスを、金属部分の評価だけで売るわけにはいきません。
ですからダイヤモンドの部分を、できるだけ高く査定していただける買取店を探しました。

「相場は購入価格の10分の1以下」と聞いて納得できず、ネットを検索

「相場は購入価格の10分の1以下」と聞いて納得できず、ネットを検索
ココ山岡のダイヤモンド製品に付属する鑑定書の例

― ダイヤモンドを高く査定する買取店を、どのように探しましたか。
まず何軒か目にとまった質屋さんに入り、ダイヤモンドネックレスの買取価格の相場を聞いてみました。どこで聞いても、「購入価格の10分の1もいけばいいほうです」という答えでした。120万円で買ったネックレスの買取価格が、12万円以下ということです。
10万円に届かない可能性もあるとのことでした。そんなに安い値段で売るくらいなら、まだ何回か身に付けたほうがいいと思いました。
もっと高く買い取ってもらえるところはないかと思い、インターネットで調べてみました。 「ダイヤモンド 買取」や「ココ山岡 買取」で検索すると、パンサラッサさんを含めて、いくつかの買取店が見つかりました。その中でもココ山岡のダイヤの買取事例が豊富だったパンサラッサさんに、まず電話を掛けてみることにしました。

― パンサラッサの電話対応はいかがでしたか。
ホームページに出ていたフリーダイヤル番号に電話を掛けると、落ち着いた感じの若い女性鑑定士の方が対応してくれました。
「ダイヤモンドネックレスの売却を検討してるんですけど」と伝え、鑑定書の内容を読み上げると、予想される買取価格の、およその下限と上限を教えてくれました。下は8万円代、上は25万円代でした。
相場と聞かされていた価格より、高く買っていただける可能性があることがわかったので、都内に用事で出たついでに、銀座のお店に行ってみることにしました。

ココ山岡で買ったダイヤモンドネックレスだけでなく、少し大きめのカラーストーンが付いたネックレス2点も、一緒に査定をお願いすることにしました。

パンサラッサの査定額は16万3千7百円だった

パンサラッサの査定額は16万3千7百円だった
「パンサラッサではネックレス3点を20分掛けて査定していただきました」 (藤田様)

― パンサラッサの店頭での対応はいかがでしたか。
お店に入ると、30代前半ぐらいの女性鑑定士の方が、丁寧に対応してくれました。ダイヤモンドネックレス1点、カラーストーンネックレス2点の買取額を査定してほしいことを伝え、品物と鑑定書をお渡しすると、さっそく目の前で鑑定が始まりました。
パンサラッサの鑑定スタッフの方は、重量を測ったり、水に入れて体積を測ったり、ルーペでいろいろな角度から念入りに見たり、比較用のダイヤを出してきて比べたりと、時間を掛けて慎重に鑑定されていました。ネックレス3点で、鑑定に20分は掛けていたと思います。

― パンサラッサの査定額はいくらでしたか。
ココ山岡で買ったダイヤモンドネックレスの査定額は、16万3千7百円でした。電話でうかがった上限額には届きませんでしたが、一般的な相場の上限と聞いていた「購入価格の10分の1」(12万円)を、4万円以上上回る金額でした。一緒にお願いしたカラーストーンネックレスの査定額は、1つが4万1千7百円、もう1つが9千2百円でした。3点合計の査定額は、21万4千6百円でした。この金額なら、売却してもいいなと思いました。
ただ私は、その場ですぐ売ってしまって後で後悔するのが嫌だったので、いったんお店を出て、一人でゆっくり考えることにしました。 ちょっと悪いなと思いつつ、「少し考えさせてください」と伝えると、パンサラッサの鑑定士の方は「どうぞどうぞ、ゆっくりお考えになってください」と、気持ちよく送り出してくれました。

平澤社長

― ここでパンサラッサの平澤社長に質問です。
藤田さんが電話でダイヤモンドネックレスの買取価格を問い合わせた時、パンサラッサの回答は、「8万円代~25万円代」とかなり幅がありました。なぜ、これほど幅のある回答になるのですか。

ご説明させていただきます。一つは、ダイヤモンドの価格を左右する要因が、鑑定書のデータ以外にも、数多くあるからです。鑑定書の上では同じグレードのダイヤでも、実際のお品物の状態によって、数万円から数十万円の価格差が出ることも珍しくありません。

もう一つ、ココ山岡のダイヤモンド製品に特有の事情もあります。ココ山岡が販売したダイヤモンド製品に付いている鑑定書のほとんどは、全日本宝石研究所という鑑定機関が発行したものです。残念ながら、この鑑定機関の鑑定には、かなりブレがあるのです。

たとえば、全日本宝石研究所の鑑定でクラリティ(透明度)のグレードが「VS2」と評価されているダイヤが、私どもの鑑定ではその下の「SI1」のグレードと評価せざるを得なかったり、カットグレードが「GOOD」と評価されているダイヤが、「FAIR」と評価せざるを得なかったりといったケースが、頻繁に見受けられます。グレードの評価が1ランク変われば、査定額も大幅に変わります。

このため、特にココ山岡のダイヤモンド製品につきましては、お電話で買取価格をお問い合わせいただいた段階では、どうしてもかなり幅のあるお答えになってしまうのです。

― 藤田さんと同じ形のダイヤモンドネックレスの買取をお願いしても、今回の藤田さんと同じ査定額になるとは限らないということですか。

おっしゃる通りです。ダイヤモンドの買取価格は、輸入価格の変動に従って、常に変化しています。同じ形のダイヤモンドネックレスでも、お品物の状態によって、査定額は大きく変わります。

ココ山岡のダイヤモンド製品に使用されているダイヤのグレードも、ご購入の時期によって、かなり差があります。
大ざっぱに申しまして、ココ山岡でのご購入額が同じでも、お買い上げの時期が後になるほど、より低いグレードのダイヤが使用されている傾向があります。
実際の買取額は、あくまでもお品物を拝見した上で、慎重に査定させていただくものとご理解ください。

「お客様に上限いっぱいの買取額を提示するには、慎重な鑑定が必要なんです」(平澤社長)

別の買取店では、いきなり希望買取額を聞かれた

別の買取店では、いきなり希望買取額を聞かれた
「別の買取店では、素人目にも、念入りに査定していない感じでした」(藤田様)

― パンサラッサ以外の買取店でも査定してもらいましたか。
はい。せっかくなので他のお店の査定額も聞いてみようと思い、もう1店、ダイヤモンド買取をやっている別のお店に行ってみました。何店舗かのチェーンでやっているところで、ネットでの評判は悪くないお店でした。

― その買取店の対応はいかがでしたか。
まずお店の雰囲気が、パンサラッサさんの店内と比べると、殺伐としていました。対応に出てきたのは、ちょっと無愛想な年配の男性でした。
ダイヤモンドネックレスとカラーストーンネックレスの買取額を査定して欲しいことを伝え、品物と鑑定書を渡すと、「いくらぐらいをお考えですか?」と尋ねられました。どうしてそんなことを聞くんだろう? と少し不快に感じながら、一応こちらの希望額を伝えると、鑑定が始まりました。
鑑定はほんの5分ぐらいで終わりました。重さや体積は一応測っていましたが、パンサラッサさんのようにルーペでいろいろな角度から見たり、比較用のダイヤと比べたりはしていませんでした。素人目にも、あまり念入りに鑑定していない感じでした。
鑑定額は、パンサラッサさんに出していただいた金額よりも、数万円低い金額でした。最初に伝えた希望額から、こちらの足元を見越したような数字を言ってきたことも、不愉快でした。 「ちょっと考えさせてください」と言って、その店を出ました。

貴金属買取専門店では、ダイヤの価値を査定してもらえなかった

貴金属買取専門店では、ダイヤの価値を査定してもらえなかった

― 他の買取店の査定も聞きましたか。
念のため、何度かアクセサリーを買い取ってもらった銀座の有名貴金属店にも行ってみました。やはりダイヤモンドやカラーストーンの部分は買取対象外でしたので、パンサラッサさんとは比較にならないぐらい安い査定額でした。

貴金属店の査定を聞いた後、カフェに入り、一人でお茶をしながらゆっくり考えました。ダイヤモンドネックレスだけでも120万円という購入価格を考えれば、パンサラッサさんの査定額も、決して高い金額ではありません。
しかし、「購入価格のせいぜい10分の1」と聞いていた買取相場からすれば、十分納得できる金額でした。目の前で見せてもらった、パンサラッサさんの念入りな鑑定ぶりを考えると、パンサラッサさん以上の査定額を出してくれるところがあるようにも思えませんでした。もう好みではなくなったネックレスを、ただしまっておくぐらいなら、現金20数万円に替えて、自分が買いたい物を買った方がいいと思えてきました。
気持ちが固まったところでカフェを出て、その日のうちに、もう一度パンサラッサさんのお店に行きました。

売却は思っていたよりずっと簡単だった

売却は思っていたよりずっと簡単だった

― もう一度パンサラッサに行った時の対応は、どのような感じでしたか。
最初に査定していただいた女性鑑定士の方に、もう一度ネックレス3点を見ていただきました。
今度は、最初に査定したのと同じ品物かどうかの確認という感じで、ごく短時間で済みました。
買取申込書に必要事項を記入し、身分証明書を提示すると、その場で現金21万4千6百円を払っていただけました。私自身いろいろ迷いはしましたけど、売却自体は思ってたよりずっと簡単でした。

平澤社長

― 再びパンサラッサの平澤社長に質問です。藤田さんは、パンサラッサの次に行った買取店で「いくらぐらいをお考えですか?」と尋ねられ、不快な思いをされています。パンサラッサでは、お客様に希望買取額を尋ねることはないのですか。

そのような質問をされて、藤田様が不快に思われたのも、無理はありません。実際の査定額とお客様の希望額を比べ、お客様の希望額の方が低ければ、実際の査定額よりも安く買い取ろうというわけですから。

パンサラッサでは、お客様に希望買取額をうかがうことはありません。
お預かりしたお品物を念入りに鑑定した上で、最初から、上限いっぱいの買取額を提示させていただきます。

最初から上限いっぱいの買取額を提示していますから、お客様が「この金額では売却できない」と判断されたからといって、査定額を上げる余地はありません。いわゆる“足元を見る”ですとか、“腹の探り合い”といったことは、パンサラッサではしないのです。

― 藤田さんは、パンサラッサの鑑定が念入りなことにも、感心されていました。

最初から上限いっぱいの買取額を提示するためには、慎重な査定が必要です。
重量だけでほぼ査定額が出る貴金属と違い、ダイヤモンドの査定では、品質の見極めが必要です。カラット(重量)、カラー(色)、クラリティ(透明度)、カットのいわゆる“4C”以外にも、チェックが必要な項目が複数あります。必要な手順を一つ一つ踏んでいかなければ、正しい査定はできないのです。
私どもからしますと、ネックレス3点の査定が5分で終わるというのは、まったくあり得ないことです。

― 査定結果を聞いて「少し考えさせてください」と伝えた時、パンサラッサのスタッフが気持ちよく送り出してくれたことも、藤田さんは評価されていました。

私どもは上限いっぱいの査定額を提示していますから、その金額でお売りになるかどうかの判断は、お客様に完全にお任せしています。お客様に「ぜひ当店でお売りください」などとお願いすることもありませんし、「今が売り時です」などと不確かなお勧めをすることもありません。「検討します」とおっしゃってお帰りになったお客様に、いわゆる“追っかけ”の電話やメールをすることもありません。
こういった姿勢を藤田様にご評価いただけて、私も嬉しく思っています。

これからダイヤを売ろうと思っている方へのアドバイス

これからダイヤを売ろうと思っている方へのアドバイス

― 最後に、これからダイヤを売ろうと思っている方へ、アドバイスがあればお願いします。
もし急がないようであれば、パンサラッサさんに査定してもらう前に、いくつか別のお店でも、査定してもらってみてはいかがでしょうか。
そのお店の鑑定の様子などもよく見た上で、パンサラッサさんの鑑定の様子や査定額と比べてみれば、自分自身がより納得して売ることができるように思います。

「整理したいアクセサリーはまだあるので、また買取をお願いにうかがいます」 (藤田様) 「ありがとうございます。ご来店をお待ちしています」(平澤社長)

藤田様、本日はお忙しい中、 貴重なお話をありがとうございました。

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